2008.03.12 Wed
ケルアック『オン・ザ・ロード』読んでます
前のエントリからだいぶ間が空いてしまったので、
たいしたネタはないですがとりあえず投稿いたします。
池澤夏樹さんが選者となって、現代海外の文学を集めた
文学全集が、河出書房から刊行開始しました。
その1刊目が、ケルアックの『路上』を新訳した『オン・ザ・ロード』です。
アマゾンで買ったら、届いてみるとすごい厚みで、
海外文学なので改行も少なく、中身もびっちり文字が詰まっていて、
文庫本換算3冊ぐらいありそうです(ラノベじゃなくて純文学のね)
まだ1/5ぐらいまでしか進んでいなくて、
しかも最近忙しいのでぜんぜん読めていません。
内容は、特に難しいところはなく、アメリカ全土をヒッチハイクして
仲間と酒飲んだりしゃべったりしまくる、というただそれだけの内容です。
それがすごく面白い。
がんばって読了しようと思います。
たいしたネタはないですがとりあえず投稿いたします。
池澤夏樹さんが選者となって、現代海外の文学を集めた
文学全集が、河出書房から刊行開始しました。
その1刊目が、ケルアックの『路上』を新訳した『オン・ザ・ロード』です。
アマゾンで買ったら、届いてみるとすごい厚みで、
海外文学なので改行も少なく、中身もびっちり文字が詰まっていて、
文庫本換算3冊ぐらいありそうです(ラノベじゃなくて純文学のね)
まだ1/5ぐらいまでしか進んでいなくて、
しかも最近忙しいのでぜんぜん読めていません。
内容は、特に難しいところはなく、アメリカ全土をヒッチハイクして
仲間と酒飲んだりしゃべったりしまくる、というただそれだけの内容です。
それがすごく面白い。
がんばって読了しようと思います。
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